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大館一金会

横井弘明君『瑞宝小紋章』受賞の快挙ご紹介

2020/08/06

令和2年春の叙勲で、大館鳳鳴高校十四期卒の横井弘明君が『瑞宝小紋章』受賞の栄誉を受けましたのでご紹介いたします。
ご本人の長年に亘ご努力の賜物であり、心からお祝い申し上げます。
今回の「新型コロナ禍」により、天皇陛下直々のご拝謁儀式は中止だったようですが、大館鳳鳴高校の我が同期の栄誉を心から喜びたいと思います。
以下に、ご本人の御礼ご挨拶文と『瑞宝小紋章』の勲記と勲章(写真)、並びに大館北鹿新聞記事をご紹介いたします。

1.本人の御礼ご挨拶文面

謹啓
 盛夏の候 皆々様にはますますご清祥のこととお慶び申し上げます
この度ははからずも「瑞宝小綬章(以前までの呼称「勲四等瑞宝章」)」の栄に浴し身に余る光栄と感激いたしておりましたところ 早速ご鄭重なるご祝意とご激励を賜り誠に有難く厚く御礼申し上げます
通常であれば 去る五月十五日に経済産業省において勲記・勲章の伝達を受け その後直ちに皇居に参内し 天皇陛下の拝謁を賜ることとされておりましたが 今般の新型コロナウイルスの影響により中止と相成り その後も伝達を受けるため上京の機会をうかがっておりましたが 状況が好転せず やむなく郵送にて 先日ようやく経済産業省より勲記・勲章を受け取ることができましたことをご報告させていただきます
これもひとえに皆様方の暖かいご指導ご支援の賜物と深く感謝申し上げる次第でございます
今後この栄誉に恥じることのないよう一層精進いたす所存でございますので従前にもましてご芳情賜りますようお願い申し上げます
本来ならば拝眉の上ご挨拶申し上げるべきところ書中にて失礼のほど何卒ご容赦下されたくお願い申し上げます
末筆ながら新型コロナウイルスの危機を無事乗り切ることを含め  皆々様のご多幸をお祈り申し上げご挨拶にかえさせていただきます
謹白
令和二年八月吉日
秋田県大館市字中町四一番地
横井 弘明 拝


2.『瑞宝小紋章』の勲章と賞状



3.大館北鹿新聞記事
 



大館昭和一八会 第1回ゴルフコンペのご案内

2019/08/05



平成29年 「大館一金会」例会報告

2017/09/19

「大館一金会」 9月例会報告

日 時:2017年9月1日(金) 18:00~
場 所:『 鶴 亀 』
参加者:安藤、菊池、斎藤、桜庭、塚本、浪岡(栗盛)、西村、畠山、平泉、横井、米澤                       以上11人(五十音順、敬称略)


<当日の参加者勢ぞろい・・・偶然通りかかった人も入って?12人になりました>

 北東北の短い夏(今年はとくにあっという間)も過ぎて夜は肌寒さを感じる9月の例会には久々に男衆11人が集まった。せっかくなので独断と偏見で東京の諸君に紹介します。

☆ 膝の調子がいまいちという酒好きの安藤は、大事をとってか珍しく浪岡と仲良く
  ウーロン茶。
☆ 鳳鳴会総会で相撲甚句を披露した菊池は相変わらず名調子健在。
☆ 自分を曲げないことで有名な斎藤堯はさすがに70歳を過ぎて気配りの人に大変身!?。
☆ 大館一金会幹事の桜庭は損保代理会社社長として忙しい日々を過ごす。
☆ 本来東京一金会メンバーの塚本はお墓参りに来てやや長い大館滞在を楽しんでいる。
☆ 野球部OBの浪岡は9-0でリードしていた秋商に逆転負けした甲子園秋田大会の結果
  をみんなに責められる。
☆ 大町の老舗西久農機具店の店じまいをした西村大館一金会会長は、いまだに国際通り
  の顔。
☆ 生物教師をしていた畠山忠季は楽しく酔うけどやや話がくどくなる。
☆ 熊の出没で最近北鹿新聞の記事の常連になっているのは平泉勝也大館猟友会会長。
☆ 横井は7月に市立病院で測定した骨密度測定結果(骨密度が最も多い32歳を100%
  として107%だった)を自慢。
☆ 一切アルコールを口にしない米澤はおやじギャグを連発、笑ってやらないと悪いと思い
  緊張して聞き耳を立てるので酔いがさめる。                       (文責 横井)



平成27年 「大館一金会」10月例会報告

2015/11/01

日 時:2015年10月2日(金) 17:00~
場 所:『 鶴 亀 』
参加者:工藤、桜庭、長澤、浪岡、成田、西村、畠山、横井、米澤
以上9人(五十音順、敬称略)

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今年の天候はどうなっているのでしょうか・・・この先景気は・・・?
名月の十五夜過ぎたらもう十月です。実りの秋、収穫の秋、スポーツの秋などなど秋に纏わる多くの言葉が出てきますが、今回の例会はちょっと違った「寂しい秋」になってしまいました。
去る9月26日に亡くなられた同期の「菅原龍典」を悼む会になりました。
6:00に8名の参加者が“遺影”に向かって黙祷!
僅かに遅れて来た、長澤君の発声で「献杯」をして、彼を偲んで其々思い出話で時を過ごしました。
誰かの発言で、「一金会」何年になるのか? 早速に東京一金会に電話で聞いたところ丁度15年ぐらい。
何処かに出かけて思い出を作るのもひとつの案、何かを企画しようかとの発案もあったが、纏まらず間もなく散会となった。
 参加者は9名、7名が二次会へくりだした。
(記:H.S)


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平成27年4月 大館一金会 6、7月例会報告

2015/09/09

畠山 さんへ

大変ご無沙汰しております。
「一金会」のホームページがリニューアルされたことを知らず、失礼しました。
6月例会、7月例会のスナップ写真をお送りしますので、よろしくお願いします。

まず昨今のこと、
 先月(6月)に晋也君のところへ仕事で電話をしたところ、吃驚! 病気で入院されたとのことでした。
 「脳出血で倒れて入院しております」と奥様にお聞きし、すぐにお見舞いに伺いたい旨を伝えたところ
“今はこちらの言う事は分るが、話すことが出来ないのでちょっと面会は無理です”と言われ、本日になっております。今日、明日にでも連絡して詳しいことが分かり次第ご一報します。

追伸、 
 7月3日は「浪岡君の奥さんのお母さん」の葬儀でしたので、西村会長、横井、桜庭が焼香に行って来ました。
桜庭


『6月例会の報告』・・・2015年6月5日(金)

今月はスナップ5人の面々でした。
人数が少なければ、それなりにこじんまりと充実した話題で語り合えました。
スナップの様子からご想像下さい。
(記:桜庭)
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『7月例会の報告』 ・・・2015年7月3日(金)

 田村君が久しぶりに大館に来て例会に参加する予定ですと仲間から連絡があり、期待して会に臨んだところ、女性群2名、男性4名の6名の参加でした。
 いつものメンバーから2、3人も欠けるとやっぱり、話が“はずまない”ですね。
そんな雰囲気の中、昔の使っていた面白い言葉がありました。
「ハメをはずす」のハメとは?・・・・言葉の解釈はいろいろあるでしょうが、例えば、若気のいたりでの失敗やら、何やらを想像するとあまり良い事には使わないのかな!?
そんなこんなで今年72歳を迎えるわけですが、皆それなりに老いては来ているものの「若さ」がありますね!!! 本当に近頃は、そんなことを感じることが多いです。
(記:桜庭)
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