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一金会

平成28年度 東京鳳鳴会総会・懇親会 (第6回目「一金会」に代えて)

2016/08/16

日 時:平成28年6月5日(日)  12:00~20:00
場 所:ホテル・グランドパレス

《出席者》 阿部、石井、小倉、桜井、佐谷、鈴木(圭)、鈴木(久)、長井、成田、塚本、      畠山、平泉、藤村、馬淵、村上、山城    以上16名 (50音順、敬称略)

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『記 事』
 今月は、東京鳳鳴会総会・懇親会月に付き、その総会報告を一金会報告に代えます。

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平成28年 第5回目「一金会」

2016/05/15

日 時:平成28年5月6日(金)  17:00~20:20
場 所:ビア&グリル『THE OLD STATION』」
     東京駅八重洲北口2階 北町ダイニング内 (電話)03-6256-0578

《出席者》 田山、畠山、石井、平泉、小倉、阿部、戸田、塚本、田中(27期)、長井
以上10名 (到着順、敬称略)


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『記 事』
 先月の例会を休んだ田山が一番乗り、幹事として15分前に到着したが既に来ていた。体調を聞いたら、大腸ポリープが見つかったとのこと。今月末の手術になるらしく、6月の東京鳳鳴会総会・懇親会は欠席せざるを得ない、とのこと。ザンネン!まずは手術の成功を祈ろう。
 数日前に届いた東京鳳鳴会の会報27号の話題になった。今年の鳳鳴塾で講師を務めた25期の佐藤健次氏の活躍や、天才画家戸嶋靖昌氏(4期)に惚れ込んで戸嶋靖昌記念館を設立した執行草舟氏の寄稿文、さらに、能楽師になった52期の佐藤陽氏、鳳鳴生としては異色のプロボクサーとなった65期の中嶋隆成氏による2つの特別寄稿文など、これまでで一番の格調の高い会報になったと絶賛の声が上がった。今後も鳳鳴卒業生の人材発掘・紹介に期待したい。
 迎賓館赤坂離宮が一般公開されるにあたり、我が十四期会、または鳳鳴会のイベントとして企画してはどうかとの提案もあった。首都圏に生活して長いが、迎賓館の見学をした人は少ないと思う。ぜひ企画に期待したい。
 大館の一金会に電話した。桜庭君は会社の行事で欠席とのことで、西村君に電話。こちらは石井から長井、小倉と変わり、大館も加奈子さん、横井君等に順に回ったようで、20分ほど話していたが、皆さんの話の内容は確認していない。皆さんからのご報告に期待しましょう。
 それにしても、いつも元気な竹村がケガで欠席は寂しいね~!早く治して復帰を待ちましょう。
以上
(記:T.H)


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平成28年 第4回目「一金会」

2016/04/07

日 時:平成28年4月1日(金)  17:00~19:00
場 所:ビア&グリル『THE OLD STATION』」
     東京駅八重洲北口2階 北町ダイニング内 (電話)03-6256-0578

《出席者》 畠山、竹村、塚本、戸田、小倉、石井、長井
以上7名 (到着順、敬称略)
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『記 事』
 会場予約のことがちょっと気になって早目に出かけた。30分前に着いて確認したら、案の定、会場がリザーブされていない。店長もまだ来ておらず、埒が明かない。やむを得ず空いている2テーブルのみ確保した。間もなく来た竹村も何時もと違うテーブルに唖然とした顔だ。料理のワンパターンもあり、そろそろ場所変えの時期かもしれない。(私だけ~?)
 先月は欠席だった塚本、理由を聞いたら肺の病気で検査手術入院していたとのこと、腹腔鏡による手術で、生体を取って検査するものらしい。良い結果が出ることを願っていましょう。
昨年暮れの村上にしても、最近はあまり聞いたことのない病気で悩まされることが多くなったように思う。かく言う私も昨年秋ごろから『頸椎ヘルニア』で時々右腕がしびれることに悩まされている。一時は夜もよく眠れなかったが、このところ少し軽快している。
 72歳になり、我々もそういう年代になったということでしょう。健康維持にもう少し気を配る必要を感じているこの頃です。
以上 (記:T.H)

<ここから、皆さんの追加コメントをご紹介しますので、左下の『続きを読む』をクリックしてください。>
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平成28年 第3回目 一金会

2016/03/20

平成28年 第3回目「一金会」

日 時:平成28年3月4日(金)  17:00~19:30
場 所:ビア&グリル『THE OLD STATION』」
     東京駅八重洲北口2階 北町ダイニング内 (電話)03-6256-0578

《出席者》 畠山、平泉、田山、村上、石井、小倉、田中(27期)、戸田、竹村
以上9名 (到着順、敬称略)

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<田中(27期)は所用で早退>
『記 事』
 1月20日の十四期会新年会に「急性敗血症」のリハビリ中の為欠席した村上が10カ月ぶりに一金会に出てきた。敗血症と聞いたときは、“なんで?!”と思ったが、水虫が悪化したものとか。一時はICU室に入り危険な状態に・・・、本人は意識が無い中“もしかしたら、足を切断も覚悟を・・・”と医者に言われた奥様は、あまりの驚きに途方にくれたとか。当然だよね!しかし、今日出てきて、大好物のビールも美味そうに飲んでいる姿を見て、みんな“よかった!よかった!”っと。
 田中は、ある上場会社の子会社社長をしている鳳鳴同期生との約束があるとのことで早退した。入れ替わり的に囲碁同好会の集いが終わった竹村が入ってきた。長井がホーチミンに出かけているらしく欠席の中、今日は9人のメンバーが揃いまずまずであった。
 話題の中では、平泉がドロボーを捕まえた話。自宅に正に入ろうとしている輩を見つけ、声をかけたところ逃げ出したので、800mも走って追いかけ捕まえたとのこと。捕まえてみれば20歳そこそこの若者だったらしい(怖い!怖い!)。自分は汗も大して掻かないうちに追いついたらしいが、相手は汗をダラダラ掻いていて、体調が悪いようだった、と。 それにしても72歳の老人(?)が、今の時代、何をされるかもわからないのに、よくも果敢に追いかけたものだ。ビックリです。
 その平泉、地元でイスラムに関する講演をしたらしい。その内容を触り部分だけ聞かせてもらったが、この時期、じっくりと聞いてみたいものだ。 
以上
(記:T.H)


「東京鳳鳴囲碁研修会」について
当日行われた「東京鳳鳴囲碁研修会」を紹介と報告をさせていただきます。
この会はもともと合宿形式で「東京鳳鳴囲碁・将棋懇親会」例年箱根の強羅で年1~2回開催していたものですが、会場の都合もあって昨年からは、毎年3月から3ヶ月毎に東京駅八重洲「いずみ囲碁ジャパン」に移し、午後1時から6時頃まで開催しているものです。以前は将棋も行われていましたが、参加者が少なく現在は囲碁だけの開催となっています。幹事は14期の小池(紀)さんです。
今日は、小番先生、石川(貞)(D-43)、二階堂(剛)(D-46)、立花(隆)(H-7)、中川(亜)(H-13)、竹村(健)(H-14)、小池(紀)(H-14)、澤出(健)(H-15)さんの8名が参加し、熱戦が展開されました(添付写真参照)。石川さんは90歳を超えられなお矍鑠とされ頭脳明晰、囲碁の腕も確かなものです。小番先生ともども我々後輩の人生における“金字塔”(?)ともいえる存在といっても言い過ぎではないでしょう。(尚、集合写真には石川さんが途中でお帰りになって写っておりません)。
次回開催予定は6月第一金曜日です。会費は会場費1500円です。
(以上竹村記)




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平成28年 第2回目「一金会」報告

2016/02/23

平成28年第2回目一金会は、1月20日(水)の『関東十四期会新年会』に振り替えのため、『十四期の動向』欄をご覧ください。