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平成30年 7月期「一金会」例会報告

2018/07/16

日 時:平成30年7月6日(金) 17:00~19:30
場 所:「THE OLD STATION」 Tokyo Beer & grill
     東京駅八重洲北口2階 北町ダイニング内
     (電話)03-6256-0578

《出席者》田山、塚本、平泉、畠山、村上、石井、阿部
                      以上 7名(到着順、敬称略)



『記 事』
  
 この所、真夏と言ってよい暑い日が続き、今日の参加者が気になり。5時前には会場へ、驚きです、店の周りが先月とは大分様変わりしてました。閉鎖されていた壁が無くなり、奥の方へ新しい店が8軒ほど増えている。金曜日の事で店の予約が確定できず、畠山幹事を待つ事に、10分ほどで、平泉、田山、塚本、畠山、村上、阿部、石井、の7名が集う。定席が取れず、一番奥の落ち着いた席に収まる。まずはビールで乾杯。
 6月の総会の話に始まる、14期の参加は17名(内5名が女性)、我々の先輩方の参加も少なくなってきている、今年の新人は1人だった事(連絡の問題か)、今回幹事の30期は30名の参加とか、(我々14期が初めて2位に)、次にサッカーの話題に、日本の活躍に皆寝不足気味である、体力の減退を認めざるを得ない。世界中の選手の運動能力の話から始まり、その差は何故か、数万年前にホモサピエンスがアフリカを出て世界に広がった。世界中の人間は全員ホモサピエンスⅠ種だけである。(白人、黒人、黄色人も皆ホモサピエンス)しかしヨーロッパの国々の体格の良いのは何故か疑問が少々。学術的にも判明しているが、氷河期のヨーロッパに2万年前までは住んでいたネアンデルタール人やクロマニヨン人の遺伝子を確実に彼らは受け継いでいる、頑丈な体格、高い鼻、色白、ソバカス、赤毛(金髪)そして狩猟民族であった彼らは、運動能力はそうとう高い筈である。我々日本人も2~2.3パーセントはネアンデルタール人の遺伝子は引きついているらしい。また世界中の国々に移住した黒人の選手も多いがこれも彼らが育った地域の環境に由る所がおおきい、これは今後も益々継続されるでしょう。
 次に、われわれの人生の節目について、2年後の喜寿(77歳)の話が出た。具体的な話はまだないが大館・東京が一緒で行うことは難しいのではとの見解で有った。大館ならきっと卒業学校では無く還暦の時の様に年齢だけで限った集まりとするだろうと思うし、東京だけなら14期だけで行えばとのことであった。
 ついでにこれまでの、42歳の慶事、還暦、などの経過や主催はだれか、誰が参加し、その後の散策などはどうした、大舘や東京の幹事はどうしたのか等々話は出たが、皆記憶が少々ハッキリしない。メモ書きの必要さが問われる。
 最後はいま使っているパソコンや機器の不都合が生じているのは私だけではないようだ、
 順ちゃんに次回はその辺をはなしてもらおう、宜しく

                                 (H・H記)
<追加コメント>
 いつもと違った席に案内されたので、テーブルが2つに少しだけ離れていた関係で、石井、村上、塚本の3人と他の4人のグループになった形で、話題も多少違ったようだ。
 そこで、その3人の部分で出た話題の中から1つ。10数年前の村上君が東京鳳鳴会の会長に就任したことから、我が14期として東京鳳鳴会、その事務局の立て直しに一丸となって取り組んだ時のことがあったようだ。それが今の東京鳳鳴会の基盤になっていることは紛れもない事実でしょう。
そして、今年の幹事の30期が30名も動員したことと、アイデアたっぷりの総会運営を見て今後の東京鳳鳴会の先行きに希望が持てそうな気がする?
(石井の代弁T.H)

<当日のスナップ>


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